2016年06月25日

ふるめん@六本木一丁目(東京)

 ふるめん@六本木一丁目(東京)
ふるめん@六本木一丁目(東京) posted by (C)くのいち

今日のお昼は六本木一丁目から数分のところにある
「ふるめん」へ。
初訪問です。

開店してそれほど日がたっていないせいか、
店頭には胡蝶蘭がいっぱい。(^_^;)

お店の中もきれい。
そして、箸置きや…

 ふるめん@六本木一丁目(東京)
ふるめん@六本木一丁目(東京) posted by (C)くのいち
 ふるめん@六本木一丁目(東京)
ふるめん@六本木一丁目(東京) posted by (C)くのいち

飲料水用のカップ

 ふるめん@六本木一丁目(東京)
ふるめん@六本木一丁目(東京) posted by (C)くのいち

など、テーブルウェアもユニーク&おしゃれ。


さてさて、注文はお店の入口付近にある券売機で
チケットを買い、それを店員さんに渡して行う方式。

迷いましたが「塩ラーメン煮玉子入り」にしました。

 ふるめん@六本木一丁目(東京)
ふるめん@六本木一丁目(東京) posted by (C)くのいち

こちら。
手毬麩など入っていて、とてもおしゃれな盛り付け。

透明感のあるスープには、おだしがいっぱい。
麺はもちもちとしていて、非常にコシがあります。
メンマはあぶってあり、見た目、味、香りがいい。
煮玉子は黄身がとろとろ、味はしっかり。
チャーシューは分厚いけどほろほろのものと、
薄いけど歯ごたえのあるものと。

視覚、嗅覚、味覚…いろんな面で楽しませてくれる
おいしい、おいしい一杯でした。

p.s.
 場所が六本木一丁目駅付近だし、
 内装おしゃれだし、
 さぞかし女性客も多いのでは?と思いましたが、
 私が訪問した時は、9割以上男性でした。(^_^;)

 

ふるめん居酒屋 / 六本木一丁目駅六本木駅赤坂駅

昼総合点★★★☆☆ 3.3


posted by くのいち at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしい!? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月18日

中華そば 大井町 和渦@大井町(東京)

 中華そば 大井町 和渦@大井町(東京)
中華そば 大井町 和渦@大井町(東京) posted by (C)くのいち

今日のお昼は大井町からてくてく歩き
住宅街に入ったところにある
「中華そば 大井町 和渦」へ。
「和」の「渦」と書いて「わか」と読みます。
初訪問です。

開店時刻からしばらくたったころに行き満席。
数分待って入店できました。
席はカウンターのみ6席。
直接注文、食後現金払い方式。

 中華そば 大井町 和渦@大井町(東京)
中華そば 大井町 和渦@大井町(東京) posted by (C)くのいち

麺のメニューは現在3種類。
 醤油そば 〜牡蠣のアヒージョ添え
 塩そば 〜甘エビの和風アメリケーヌ 海の恵み
 焼きチーズとトマトの塩そば 〜ジェノベーゼを漂わせて

どれもこれも、中華そばと洋のコラボみたいな。
どれにしようか迷いつつ、醤油そばを注文。

 中華そば 大井町 和渦@大井町(東京)
中華そば 大井町 和渦@大井町(東京) posted by (C)くのいち

醤油そば。
真ん中に載っている緑色のものは牡蛎のアヒージョ。
スープは鶏+貝だし汁がベースで甘味がある。
そこに牡蛎のアヒージョを混ぜると一気に牡蛎の味に。

もともと旨みのあるところに、
旨みがドドーッと混ざるわけなので、
とてもおいしいとしか言いようのないおいしさ。

幸せになれる一杯でした。

 

中華そば 大井町 和渦ラーメン / 大井町)

昼総合点★★★☆☆ 3.4

posted by くのいち at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしい!? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月08日

【レビュー】TOEICテストスピーキング/ライティング総合対策

 
 TOEICテストスピーキング/ライティング総合対策

TOEICテスト スピーキング/ライティングの
対策に特化した本。

TOEICテスト スピーキング/ライティングを
受験したことがないので、
この対策本の内容が妥当なのか、
英文のレベル的にどうなのか、の評価はできません。

テストのパートごとに、その概要、
どんなことが重視されるか、
得点アップのコツ、トレーニング法などが
解説されています。

模擬問題の写真も文字も見やすく、
とりつきやすいレイアウトです。

しかしながら、音声データ(MP3)を
自分でダウンロードする必要があります。
音声データがないと、学習しづらいものもあるので
音声データを利用するための環境がない場合は
この本を活用しきれないと思います。

英語を話すこと、書くことについて
上達法が盛り込まれていると考えれば、
単に試験対策だけでなく、
英語の学習本としても使える一冊です。
posted by くのいち at 00:14| Comment(0) | TrackBack(0) | レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする